Bリーグ
《レバンガ北海道・秋田戦後》両チーム合わせて240点以上。両ヘッドコーチはディフェンスを振り返ると…《ロイブルTalk》
■Bプレミア(11月6日、札幌・北海きたえーる)
▽レバンガ北海道123-118秋田
試合後の会見に応じたレバンガ北海道のトーステン・ロイブルHC(54)の一問一答は以下の通り。
―試合を振り返って
「今日の試合、初めてバスケットをアリーナに来て観戦してくれたお客さんにとっては、すごく興奮した試合なんじゃないかなと。また来てくれるかなと思っています。オフェンスの両チームの質が非常に高く、合計両チーム合わせて240点以上得点を入れているという、本当に得点力の高い試合で。もちろん同時に、両ヘッドコーチ、たぶん今日の試合のディフェンスを振り返るとフラストレーションが溜まる一方かなというふうには感じますが、ディフェンス面に関しては今ここで何か話すことはないです。しっかり映像を見て分析する必要があるかなというふうに感じます」
―PG/SG大崎の評価は