ファイターズ
【一問一答】清宮幸太郎 代打2点適時打も惜敗「もう勝つしかない」
■パ・リーグ16回戦 日本ハム5-7ソフトバンク(8月5日、みずほペイペイドーム) 試合詳細はコチラ
日本ハムの清宮幸太郎内野手(27)が、3-5の六回2死満塁に代打で登場した。ソフトバンクの津森宥紀投手(28)の直球を右前にはじき返し、一時は同点となる2点適時打をマーク。試合後の一問一答は以下の通り。
―あの打席というのは、何か考えながら待っていたか
「打席というよりかは、打席の前にちゃんとタイミングを計ったりとか、いい準備ができていたかなというのと、打席の中でも落ち着いて、頭を整理して1球1球入れたかなと思います」
―代打のタイミングというのは、いつ告げられたか