ファイターズ
【一問一答】伊藤大海 悔しすぎる被弾「七回のマウンドに上げてもらった以上は、なんとか踏ん張り切りたかった」
■パ・リーグ22回戦 オリックス7-4日本ハム(9月19日、エスコンフィールド北海道) 試合詳細はコチラ
日本ハムの伊藤大海投手(29)が先発し、七回途中6失点で10敗目(9勝)を喫した。3年連続の2ケタ勝利が懸かる登板だったが、2本の2ランを浴びるなどオリックス打線につかまり、イニング途中で無念の降板となった。試合後の一問一答は以下の通り。
―前回登板は追い込んでから苦労した部分もあったが、今回はある程度、修正できたか
「三振を狙って取れていた部分はありましたけど、後半に球数がかさんでしまったのはありました」

―きょうの投球を振り返って、どう捉えるか