ファイターズ
【一問一答】清宮幸太郎が九回に先制適時二塁打 失点した2人をかばい「僕たちの責任も相当ある」
■パ・リーグ7回戦 日本ハム1-2ロッテ(5月18日、ZOZOマリンスタジアム)
日本ハムの清宮幸太郎内野手(25)が0-0の九回1死三塁から先制の適時二塁打を放った。試合後の一問一答は以下の通り。
―九回の適時二塁打を振り返って
「本当に、浅間さんと細(細川)のおかげで楽に打席に入れたので、打った瞬間、犠牲フライは間違いないと思ったので、前の2人に感謝です」

―ヒットが続いている
「ちょっとずつ良くなっているかなという感じです」
―良くなっている要因は