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【一問一答】清宮幸太郎 3連勝を導く勝ち越し打 「マジでありがとうと言われました」
■パ・リーグ7回戦 日本ハム3-2ロッテ(5月12日、ZOZOマリンスタジアム) 試合詳細はコチラ
日本ハムの清宮幸太郎内野手(26)が「3番・一塁」スタメン出場。2-2の八回に勝ち越しとなる左前適時打を放ち、今季2度目の3連勝を導いた。試合後の一問一答は以下の通り。
―(勝ち越し打のシーンは)フルカウントで粘ってという感じだったか
「いいところに飛んでくれたので。最近は追加点の場面でなかなか仕事ができていなかったので。こういう時は打つぞ、って思っていたんで。マジで打てて良かったです」

―少し内側に入った球だったが、逆方向に反応で打ったという感じか
「そうですね。いい感じでバットも入っていたので、ああいうところに飛んでるんじゃないかなと思います」
―直前の浅間選手のところで投手が代わったが、そこへの意識は