その他
玄米うどん専門店「絵空事」がFビレッジに進出 5月18日オープン
札幌店のファンも待望の新店情報
ついに、本拠地へ―。日本ハムの清宮幸太郎内野手(26)の父・克幸さん(58)が共同運営する玄米うどん専門店「絵空事」が、5月18日に北海道ボールパークFビレッジの複合施設「SUNNY TERRACE(サニーテラス)」にオープンする。
【Fビレッジ内に複合施設「SUNNY TERRACE」がオープン F戦士たちもPR】
F党にとっても、待望の進出となる。札幌店を訪れる客からも「エスコンで食べたい」という声は数多く上がっていた。「SUNNY TERRACE」を手がける斎藤佑樹さん(37)ら、多くの縁がつながって、新店オープンの話は進んでいった。清宮幸も「Fビレッジにできるのはいいですよね」とニッコリ。
【F清宮幸の父が共同運営する玄米うどん専門店「絵空事」札幌店が3日にオープン】
マネージャーの玉川雄太さん(26)は、今回の出店について「エスコン内ではないですが、Fビレッジ内にオープンできたのは、僕らとしても念願でしたし、求められたことを実現できたので、すごくうれしいです」と喜びを口にした。
【《人ほっとコーナー》F清宮の父が共同運営する玄米うどん専門店のマネージャー・玉川雄太さん(24)】
玄米うどんの一番の強みであるグルテンフリーは、試合観戦の際にも効果が期待できる。「試合観戦前にグルテンフリーの食事をして、思いっきりファイターズを応援してほしい。身体のためにも、玄米うどんであすへの活力をFビレッジからお届けしたいです」と玉川さん。健やかな応援スタイルで、選手を後押しできる。Fビレッジの新名所が、まもなく誕生する。
