ファイターズ
【一問一答】レイエス 台湾でファイターズ愛を語る「もう、どこのチームにも移籍したくない」
日本ハムは28日、3月1、2日の「台湾シリーズ」を翌日に控え、台北ドームで練習を行った。主砲のフランミル・レイエス外野手(29)は、地元メディアの取材に応じ、チームへの熱い思いを語った。一問一答は以下の通り。
―台湾に来て2日目
「前から結構、台湾には興味を持っていました。2人くらい台湾の友達がいて、1人は沖縄で会ったんですけど、もう1人はまだ会えていない。ユーチェン(張育成)という友達がいて、家族で仲良いので、いつか会えたらなと思います」
―ユーチェンとはアメリカで一緒にプレーしたのか
「一緒にプレーしたのはクリーブランド・インディアンス(ガーディアンズ)。最初は自分がサンディエゴ(パドレス)にいたんですけど、トレードで最終的にインディアンスに移籍して、そこから4年、一緒にプレーしました」
―連絡を取っていたか