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【一問一答】堀瑞輝 緊急登板もリード死守で4年ぶりセーブ「正義さんにガチでめっちゃ謝られたので…」
■パ・リーグ13回戦 ソフトバンク6-7日本ハム(7月15日、エスコンフィールド北海道) 試合詳細はコチラ
日本ハムの堀瑞輝投手(28)が3点リードの九回1死満塁で登板し、牧原大成内野手(33)に2点打を許して1点差まで迫られたが、栗原陵矢内野手(30)と柳田悠岐外野手(37)を連続三振に斬った。2022年以来4年ぶりのセーブをマーク。試合後の一問一答は以下の通り。
ー厳しい場面での登板だった
「『マジか』と思いながら。牧原(大)さんに打たれて、(田中)正義さんのランナーを返してしまったので、申し訳ないなと思いつつ。なんとか勝っている状態で終われたのでホッとしています」
ー柳田への最後の真っすぐについては
「進藤が自信を持って真っすぐを要求してきて。僕もちょっとスライダーを引っ掛かけたりとかもあったし。進藤の要求は外真っすぐだったんですけど、変に引っ掛けるぐらいだったら高めにふけてもいいから、しっかり腕を振ってと思って投げたら、一番いいところに行ってくれたので。結果的に良かったなと思います」

ー抑えた時の心境は
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