コンサドーレ
スパチョークが右膝靱帯を損傷
前節の松本戦で負傷
北海道コンサドーレ札幌は25日、MFスパチョーク(27)が右膝内側側副靱帯損傷と診断されたと発表した。スパチョークは今月18日の松本戦(札幌厚別)で負傷し、後半17分にピッチを退いていた。このハーフシーズンは8試合に出場し、1得点を挙げていた。
北海道コンサドーレ札幌は25日、MFスパチョーク(27)が右膝内側側副靱帯損傷と診断されたと発表した。スパチョークは今月18日の松本戦(札幌厚別)で負傷し、後半17分にピッチを退いていた。このハーフシーズンは8試合に出場し、1得点を挙げていた。