ファイターズ
【一問一答】山崎福也 先発も悔しい逆転負け「なんとしてでも抑えないといけないなという気持ち」
■2026 パーソル CS パ ファイナルS第1戦 日本ハム4-6ソフトバンク(10月14日、みずほペイペイドーム) 試合詳細はコチラ
日本ハムの山崎福也投手(34)が先発し、四回途中4安打5失点(自責点2)で降板した。3-1の四回、先頭の4番・栗原に右前打を許すと、2四死球などでピンチを広げ、大量失点につながった。試合後、登板を振り返った一問一答は以下の通り。
―試合を振り返って
「調子も悪くはなかったので、それなりに良い球も投げられていましたし、良いかなとは思ったんですけど。でも、余計なデッドボール、フォアボールもあったので、そこは反省点ですし、自分はそんな感じですね」

―1打席目に牧原大にインコースを打たれたが、さらに内角を攻める姿勢が見えた。四回の死球について