【特別調査編】池田隆英や田宮裕涼、進藤勇也ら10選手が回答 「キャンプ休日にチャレンジしたいことは?」「オフの間、一番楽しかった思い出は?」【道スポなんでも探偵団】
キャンプは終わりましたが、こんなことを語ってくれていました
読者の皆さまから質問を募集し、記者が調査、取材する「道スポなんでも探偵団」。【26年ファイターズ春季キャンプ編】第6回は、「キャンプ休日にチャレンジしたいことは?」「シーズンオフの間、一番楽しかった思い出は?」を取り上げる。道新スポーツデジタル取材班が池田隆英投手(31)、福田俊投手(29)、山本拓実投手(26)、細野晴希投手(23)、柳川大晟投手(22)、安西叶翔投手(21)、浅間大基外野手(29)、田宮裕涼捕手(25)、進藤勇也捕手(23)、山県秀内野手(23)を直撃し、回答をもらった。
シーズンオフの間、一番楽しかった思い出は
安西叶翔
「京都に帰って、昔の友達と遊んだことですね。初めて京都旅行をしました。日帰りですけど、舞鶴の上の方まで行って、いろいろ回って、天橋立とか回って、温泉に入って。初めて京都で遊びました」

浅間大基
「何したっけ? あ、とき宣(超ときめき宣伝部)のライブ。招待していただいたので。清宮フレンズ(とコラボした縁があり)。お台場のトヨタアリーナというところ。年末、幸太郎とたみちゃん(田宮)と3人で行ってきました。楽しかったです。いやもう、かわいかったです」
ー推しはいるのか
「オタマックスの友達として行っているので、僕が推しをつくるのはちょっと。オタマックスの代わりなので。箱推しです。みんなかわいいです」
ーちなみにオタマックスは誰推しと言っていたか
「オタマックスですか。赤の子です」

細野晴希
「楽しかった思い出かー。(合同自主トレをしていた)(伊藤)大海さんと、金村さんと、松本遼大と、ブルペンキャッチャーの山本さんと、ご飯に行ったんですけど、それがすごい楽しかったです」

柳川大晟
「なんだろうな。いろいろあって、意外と楽しみました。地元(大分)も楽しんで、高校(九州国際大付)は寮なので、高校の集まりもあったり。中学の集まりとか。中学も部活ではないので、そっちの集まりとか。いろいろあるので全部、楽しかったですね。友達はいろんなところにいるので。(ソフトバンク・上沢らとの)宮古島(での合同自主トレ)も楽しかったです。ずっと一緒にいるので。練習も普通に楽しいですし、ご飯に行ったりとか、いろんな話を聞けたりとかして、楽しかったです」

福田俊
「言えないなー(笑)。オフ、何したっけな。あ、ミセス(Mrs. GREEN APPLE)のライブに行きました。(清水)優心が誘ってくれました。誕生日の2日後だったので、『誕プレな』って言って連れて行ってくれました。いやー、圧巻でしたね。口から音源でした。ダーリン、めっちゃ良かったです。良い思い出、あって良かったー(笑)」

池田隆英
「何かあったかな。(STVの)どさんこ☆キッチンだ。(料理研究家の)星澤先生とコラボして、北海道産のにんじんを振り回した(笑)。それと、クリスマス音楽祭。大黒摩季さんのステージに立ったこと。いろんなアーティストさんと交流できて良かったです」

進藤勇也
「地元に帰ったことですね。小、中学校のずっと仲が良い友達と会って。応援もしてくれていますけど、変わらずずっと接してくれます。小学校の時から変わらず。大学で関東に行ったからとか、プロ入ったからとかでも何も変わらずに。だから僕も、同じ思いでいられるので、楽しいです」

山県秀
「友達と行ったディズニーランドですかね。プーさんのハニーハントとか、ビッグサンダーマウンテンとか乗りましたけど、ショー(Reach for the Stars)が良かったです。席を取って見て、本当に良かったです。(キャンプ中に)ベイマックスの映画も見ました。感動しました。ホテルで見て、大号泣です(笑)」

田宮裕涼
「圧倒的に1つしかないです。ケンティー(中島健人)のライブです」







